お歳暮とは?
 
お歳暮という言葉は、もともとは年の暮れ、年末(歳暮=さいぼ。せいぼ)という意味を表わす言葉でした。
毎年、年の暮れになると、一年間にお世話になった人に贈り物を持参してまわる習慣ができ、これを歳暮回り(せいぼまわり)と言うようになり、やがて、贈答品そのものを「御歳暮」と呼ぶようになり、現代に至っています。
お世話になった方に感謝の気持ちを込めたり、またこれからもよろしくお願いしますという気持ちをこめて贈るのがお歳暮です。もともとお歳暮と言えば、以前はお世話になった人に贈るものが中心でしたが、近年では社会生活を営む上でお世話になった人だけでなく、親愛の情を込めて友人・知人や親族にも贈るお歳暮へと少しずつ変化してきました。
お歳暮の時期は?
 
お歳暮の時期は12月上旬〜12月20日頃ですが最近では11月下旬に送る方も多くみられ、また地方によっても異なり、関東地方では12月初旬~31日ごろ、関西地方では13日~31日ごろにお送りする方が多い傾向にあります
お歳暮のマナーとしましては、忙しくなる年末は避け、11月下旬頃〜12月20日頃までに届くようにするといいかと思います。
価格帯もお送りする方によって違ったり様々ですが1年間お世話になった方に感謝の気持ちを込めてお送りするお歳暮は1年の締めくくりにもなります。
今年1年感謝の気持ちを込めて、大切な方にお送りしてみてはいかがでしょうか。

1度のご注文で複数の配送先を指定できるようになりました

1度のご注文で複数箇所の配送先にお送りできるようになりました。
また、商品ごとにもお送りできるので大変便利に、より簡単にお買い物ができるようになっております。
お中元やお歳暮の商品など、複数の方にお送りの場合はぜひご活用ください。

お歳暮におすすめのギフト

THT-17詰合せ
販売価格2,000円(2,160円)

2,000円のおすすめギフト


舞妓の茶本舗がおすすめするお歳暮ギフト、熱湯でも美味しくお飲みいただけるしあわせ茶とお問合せも多い大人気の抹茶ぼーるちょこの詰合せ。
しあわせ茶もティーバッグタイプとなっており、大変便利になっております。

 


30-16詰合せ
販売価格3,000円(3,240円)

3,000円のおすすめギフト


お茶のお詰合せで人気なのが玉露東山と煎茶京の露の詰合せ。
東山は熱めのお湯で出してもあっさりと美味しくお飲みいただけ、京の露は煎茶の爽やかな渋みが特徴です。
寒い時期にお茶をよく飲まれる方への贈り物に最適です。



 


FIN-5詰合せ
販売価格5,000円(5,400円)

5,000円のおすすめギフト


5,000円の詰合せギフト。
爽やかな渋みが特徴の京の露と人気のお菓子抹茶フィナンシェ、さらにお祝い事に縁起が良いとされる金平糖の詰合せです。
お菓子にも舞妓の茶本舗の石臼挽き宇治抹茶を贅沢に使用したものばかりとなっておりますのでお抹茶好きの方に大変喜ばれるギフトとなっております。


 

高級茶ギフト



 
100-1詰合せ
販売価格10,000円
(10,800円)

100-1詰合せ


ワンランク上のお茶ギフト。
お茶通の方に喜んでいただけるのがこちらのギフト。
上記商品より少しランクの高いお茶の入った詰合せです。
舞妓の茶本舗の代表が吟味して選んだこちらのギフトセットは目上の方への贈り物にも最適です。
 



 
ST-2詰合せ
販売価格15,000円
(16,200円)

ST-2詰合せ


最高級玉露「匠」と舞妓の茶本舗の最高級煎茶「鳳翔」の詰合せギフト。
最高級玉露「匠」は名匠山下壽一氏が丹精込めて作った最高級玉露で、まるでスープのような旨味と甘みをお楽しみいただけます。
お茶好きの方にぜひ味わっていただきたいギフトとなっております。
 

2018年度だけの特別な玉露



 
農林水産大臣賞受賞玉露
50g
販売価格20,000円
(21,600円)

農林水産大臣賞受賞玉露


2018年度産京田辺玉露。
こちらの玉露は名匠山下壽一の孫である山下新貴氏が関西茶品評会玉露部門にて1等1席(最高賞)を獲得し、農林水産大臣賞を受賞したお茶となっております。
外観、水色(すいしょく)、味、香気に優れた大変希少であり貴重なお茶となっております。
山下氏が1年手間暇かけて育てた究極の玉露をぜひ味わってみてはいかがでしょうか。
 



 
受賞玉露詰合せ
各8g×6袋
販売価格25,000円
(27,000円)

受賞玉露詰合せ


山下新貴氏2018年度農林水産大臣賞受賞玉露と2018年日本茶アワードプラチナ賞を受賞した「匠」の詰合せギフト。
ともに山下作の玉露であり同じ玉露でも味の違いが楽しめる最高級のギフトとなっております。